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個人的な課題

CBT終わりました。
思ってたより簡単で一安心。

さて、後は明日からのインターン(2日間)に参加して、アメフトの練習挟んで次のインターン(3日間)をこなして、2日間はさんでOSCEがあって、アメフト練習があって、追試を3つ始末して週末のjazz研有志(?)のライブとその次の日のアメフトの試合をこなせば、本格的にfreeです。ちなみに予定では9月15日から。それまでは上記に加えて空いてるところにjazz研の練習があるから少しも暇はなさそう。OSCEと追試のテスト勉強もあるし。
この追試、二つは勉強してなかったやつだから仕方ないんだけど、もう一つは通ったと思ってて落ちてたからやっかいです。自分の状態がわかってなかったってことに結構へこみました。
二つのうち一つは今年最も重い試験で、前日が七夕ライブで練習がつまり、それに加えてインターンの選考会なんかもあったからしょうがないかなと思う部分もあるんだけど、もう一つは完全に油断。
何してんだか。これまで学校でも人並み以上は維持した上でいろいろしてる自負があったし、実際にテストを落とすことはほとんどなかったんだけど、ここにきて急にゆるんでしまったようです。
反省。
原因は外ばかり見て気持ちが浮ついてるというのが一番でかいと思う。
反省。
それこそ行きたいと思ってる業界なら理由はどうあれ結果が出せなきゃ放り出されてしまう。
常に気をゆるめることなくがんばりたいです。


8月はまだ終わってないけど、勉強もjazzもアメフトもインターンも気を緩めずがんばれたと思う。
だが、次の課題を発見してしまった。
ずばりストレス。
CBT直前などは毎日起きてから寝る前まで勉強してたんだけど、夢でストレス発散的な内容のものを見ることが何回かあった。(一回はあまりに突飛だったので夢と気付いてしまった)
ストレスが溜まってしまっては何事も楽しくなくなってしまう。楽しくなくなると一生懸命になれなくなる。精神的にも不健康。
一生を中身の濃いものにするにはストレスをうまくコントロールしてかないとやっていけないだろう。
現状、スケジュールを減らすことはもはや不可能なので、そこで溜まるストレスを発散するか、自分のキャパを大きくすることと、スケジュールをできるだけ増やさないということしかない。

ストレス発散はとりあえずうどんか神社巡りだな。
キャパはどうしたら大きくなるかというと、とりあえず山を越えるごとに少しずつ大きくなってると期待。
増やさないことで一番重要なのは不必要な予定を増やさないこと。何のことかっていうと追試。凹むし、予定埋まるし、ストレスも溜まる。百害あって一利無し。
あとは予定が入ることの多いjazz研アメフトの人に協力してもらうしかない。ただ、アメフトはシーズンだし、jazzもお茶祭にアムラックスとあるから限界はありそう。とりあえず、今年jazz研にドラムの子が入ってよかった。1人ではどうにもならんかった。アメフトは今の部員数(12人)で11人制のリーグに出るのは正直無茶だと思ったけど、決まったことなのでやり尽くすしかない。



夏休み自体はあと一ヶ月。
そっから先は本番の連続なわけです。
一番の目標はもちろん就活で成功を収めること。

リスクやコストを小さくリターンを大きくするためには、常に自分の状態を把握して課題を見つけ、その原因分析と対策を考えなければならない。
ということを意識しつつ、適度に力を抜いていかなくちゃならない。
俺の場合は仕事を人に任せることは割とできるようになったので、後は先のことや過去のことについて考える時間を減らすことだな。先のことについて考えるよりも睡眠時間を取った方が有用だったなと考えられることがよくある。過去なんて考えるだけ無駄。自分の過去には事実しかないはずなんだから認めることだけ認めて今に生かせば良し。

さて、今はどうすべきかというと、明日のインターンに備えて寝ることが一番だろう。
寝ます。
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丸の内六本木一恵比寿

香川県の渇水がやばい。

早明浦ダム貯水率
平年値:82.6% → 8月24日:9.3%

香川県高松市の降水量(mm)
平年値 7月:134.6 8月:92.3
今年  7月:13.5  8月:11.0(23日まで)

9月末までに降ってくれんと帰省した時にうどんが喰えんやん。
いやいや、当然今すぐにでも降ってほしいですよ?



さて、昨日は兄貴の結婚相手とその兄弟姉妹人と会ってきました。
うちは男3兄弟で、相手方は妹一人、弟一人の計3人。俺から見ると義姉と義兄。義兄の同学年で6ヶ月違いです。
で、その相手方の一人が最近結婚して、その相手に妹2人いるので、一気に親族が増えてしまいました。
初めての経験なんでなんか新鮮。
おおらかな感じの方で、終始和やかでした。




さてさて、話かわって書くと書いたインターン。
場所は東京駅のすぐ近く、COTTON CLUBというBLUE NOTE系のJazzクラブが入っているビル。COTTON CLUBは高いんで一回も行ったことないです。

会社は選考会で好感度No.1だったとこ。部門はマーケット部門。
何してるとこかっつーと、株式・債券・為替を主に扱っていて、それらを企業に営業して買ったり売ったりするのを代行するとこ。
俺が興味もってる部署とは違うとこだけど、会社自体は結構志望度が高いし、せっかくの機会なんで参加させてもらいました。

日程は3日間。
1日目はレクチャーを受け、2日目と3日目午前は1日目からさらに踏み込んだレクチャー、午後はデスクローテーションでトレーディングルームで社員さんの隣に座って仕事みたり、解説受けたりしてました。

事前にこのスケジュールを見たときはレクチャーばっかりで中途半端に終わるんじゃないかと心配してたんだけど、レクチャーは実に面白いし、デスクローテーションも丁度良い長さで、自分が興味をもったところには2回回れるというのもあって、非常に満足して終われました。
為替はニュースに飛びつき、株式はトレンドに乗る、んでもって債券はデータを分析に理性的っていうジョーク(?)があるそうなんだけど、まさにそんな感じでした。

てか2日目のデスクローテーションの時に為替のスポットトレーダーの人のデスクに行ったときに下のドル円暴落の瞬間にぶち当たってかなり緊迫した空気を味わいました。ええ、割と無神経に声かけることで定評がある俺でも声かけられませんでしたとも。

fx


この原因をめぐっていろんな噂が飛び交ってるのを少し離れた立場から見てました。
家に帰ってニュースを確かめてみると、実際にはその噂の3分の1は噂だったんだけど、トレーダーの方がそれをしっかり見極めてて少し感動。
公なニュースソースに出るよりも早く情報を得て判断を下さなければいけない立場で、実際にそれをこなしているのを見ると、やっぱすげーと思ってしまいます。


さて、ほんの遠足みたいなつもりで参加してたんですけど、思いの外多くの物事を知ることができたのと、この会社自体の文化みたいなものを、まぁ良いとこしか見せてないとは思うけど、知ることが出来て満足です。

そういえば社内にこの会社専用のタリーズがありました。スタバとタリーズで社内投票した結果タリーズになったんだと。
ヒルズの競合会社にスタバがあるのは知ってたんだけど、ここのは知らなかったので若干驚き。


ぜひ志望部門で受けに来たい会社です。



さて、で、今日は某コンサル会社の1dayインターンでした。
1dayといっても実質3時間強のグループディスカッションの練習みたいなもん。

とあるファミレスの経営戦略を考えるっていうお題だったんだけど、満足できるoutputが出せませんでした。

これまで選考会で行ってきたグループディスカッションではいつも俺が仕切り役で議論を進めてたんだけど、今回はやたら仕切ろうとする人がいて、若干睡眠不足もあり、仕切るのめんどくさい気持ちが湧き上がってしまったのでその人に任せることにした。
その人はたぶんかなり準備をしてきてて、いかにもコンサル志望者っていう教科書的な議論の道具を使って議論を進めていくんだけど、実はその議論は明後日の方向に向かっていて随分時間をロスすることに。
一番最悪なのは俺もいつものやり方を放棄してその流れに乗っかってしまったこと。仕切り役の人が完全に仕切っており、その方法を検証したり、議論を再構築する労力を惜しんでしまった。
ある程度してから一度社員さんから進め方に対して助言が入ったのだが、そこでようやく仕切り役だった人以外の目が覚め(といっても覚めたのは2人くらい)、その後は適宣軌道修正を加えながらも、ロジカルでファクトベースな議論ができたと思う。ただ、やはり時間が足りなかった。


そもそも仕切り役にすべてを仕切ろうとしたとしてもすべてを任せて良いはずはなく、軌道修正はまわりの人間の役割なのに、それを忘れて議論にぶら下がった自分の馬鹿さ加減にあきれた。

常に自分のペースで議論できるわけはないんだから、こういった状況でこそ満足できるやり方を見つけたかった。

あと、知識として持っているだけの議論の道具を積極的に試すいい機会だったのに、それを忘れてしまっていた。

あらかじめ自分で行こうと思ってエントリーシートを出し、自分のスケジュールに加えたにもかかわらず、参加する態度が中途半端だったことも反省点。貴重な時間を割いてたのに全力を尽くすことを忘れていた。


いやはや、反省点ばかりです。ある意味収穫か。


で、全体に対しては、参加する前と比べて特にこの会社や仕事に対する理解が深まったわけでもないし、社員さんに魅力を感じたわけでもなかったので、たぶんこの会社は受けないと思います。





さて、明日明後日は2週間ぶりの予定のない日です。
ただし明明後日はCBT。
ラストスパートがんばります・

忙しいけどちょっと神社の日々

『雨がしょっぱい!=女子20キロ競歩〔五輪・陸上〕」』 8月21日 時事通信
 激しい雨の中で行われた女子20キロ競歩。26位で終えた小西は「実は、雨がしょっぱくて汗を濃縮したような感じだった。目に入って痛かった。苦しかった。頭皮がどうなることか心配」と顔をしかめた。


怖い怖い。

さて、日記を書かねば。



日曜日は富岡八幡宮「深川八幡祭り」の三年に一度の本祭の日だったけど、神社は趣味なのでインターンその他で迷惑をかけているアメフト練習を優先することに。
ところが、9時30分集合、10時開始で9時30分にいたのは俺だけ、10時にいたのは選手2人とマネさんだけという状況。5分後くらいにもう一人選手がきたけど、あまりの状況に若干むかついたので筋トレしてから帰宅しました。予定がつまり、CBTの勉強のプレッシャーもある中まじめに取り組んでるのにこんな状況じゃ若干萎えてしまいます。というより、他の予定より優先できなくなってしまう。
とりあえずメーリスで少し釘をさしたので今後に期待です。

昼過ぎに家についてから夕方のjazz研練習まで時間があったので、とりあえず富岡八幡宮周辺までいってみることに。

深川八幡祭り
(深川八幡祭り)

いやぁ、人がすごかった。
付近の道を通行止めにして、そこを神輿が通るんだけど、ずっと人垣ができてて間近で見ることができなかった。
とりあえず富岡八幡宮に参拝して遠巻きに見てるうちに小雨が強くなってきたので退散することに。
この祭りでは神輿の担ぎ手に水をかける習慣があるので担ぎ手として参加してたなら雨なんか気にならずに楽しめたんだろななどと思いながら、上野の国立博物館へ。

展示は「対決-巨匠たちの日本美術」
過去の巨匠12組(運慶と快慶、狩野永徳と長谷川等伯など)を対決させるように展示するという企画。展示開始から一ヶ月で入場者が20万人を超えてたらしい。
学校でポスターを見たときから絶対行きたいと思ってたんだけど、忘れててこの日が最終日であることを前日夜に知り駆けつけたってわけです。
しかし、チケットを買う前に30分待ちです、と言われ、その後のjazz研練習や雨のことを考え、泣く泣く断念することに。
いやはやうっかりしてました。大事な情報をメモしておくことの大切さを再確認したのでした。結構後悔してます。



さて、日付は変わり月曜日。
jazz研合宿です。菅平行ってきました。
で、その前に先輩権限を使い、上田市内の菅平に行く途中にある延喜式内社によってもらいました。

山家神社
(山家神社)

信濃国 延喜式内 山家(やまが)神社
御祭神:大己貴命 菊理姫命 伊邪那美命 日本武尊

場所は菅平方面にいく道から少し入った山間部。
この神社は里宮で、奥宮は日本百名山の一つ、四阿山山頂にあるらしい。山頂には南向きの社を信州向社(信濃社)、東向きの社を上州向社(上毛社)という2つの社があるらしい。
さらに明治時代までは神送り、神迎えといって季節ごとに神様に里宮と奥宮をいったりきたりしてもらってたらしい。ちなみに夏に本宮より親神様を涼しい奥宮へ送り、子神様を本宮へ迎える、冬には逆を行う。
この親神というのは伊邪那美命(イザナミノミコト)で、子神というのが菊理姫命(ククリヒメノカミ)であるとされている。
菊理姫命は日本三霊山の一つである白山の神である白山比大神(シラヤマヒメノオオカミ)と同一視されている神である。この菊理姫命自体は謎の多い、というか情報がほとんどない神であり、古事記、日本書紀の本文は一切出てこず、日本書紀の一書に出自も発言もかかれないまま、黄泉比良坂(ヨモツヒラサカ)でイザナギとイザナミの間をとりもったとして書かれている神だそうだ。
そんなこんなで、この山家神社の地を黄泉国と見る見方もある。
あと、この神社の特徴といえば真田氏との関係。
この神社のがある土地は真田という地名で、真田氏発祥の土地だ。神社内には真田氏の六文銭の旗が掲げられ、境内には真田氏を祀る真田神社があった。


背景が長くなってしまったけど、神社はかなりかっこよかったです。
茶色の渋い両部鳥居と神橋を越えると凛々しい拝殿が見えてきます。
本殿は神明造り、千木は水平切りで、鰹木は数え忘れてたけど、撮った写真から推測するにおそらく8本。建築は女神様ってことで背景と合致してます。
社叢は杉中心。神明造りの直線を主体とした建築と相まって非常に風景にとけ込んだ格好いい神社でした。


さて、その後は菅平へ。
で止まる予定のロッヂの場所がわからず迷ってる間に菅平の中心地付近で神社発見。しかも茅葺き。
他の人が場所探してるうちに急いで参拝しました。

道光神社
(道光神社)

名前は道光神社。
茅葺きの神社ってめちゃくちゃ珍しいです。
急いでたので参拝して写真とって詳しくはあとで調べるかと思ってたんですが、結局ググっても情報が出てこず、詳細がわかりません。
しかも茅葺きに目を奪われて本殿を見るのを忘れてた。
謎です。



その後jazz研合宿ではバーベキューしたり、大富豪したりして、時々演奏したりしました。
2日目夜はライブ。4バンド中2バンドで、出演は1番目と3番目だったんだけど、3番目終了後に時間が来て4バンド目は聞けませんでした。
何の時間かっつーとお帰りの時間。

というのも20日朝からインターンがあったのでjazz研合宿は2日目で切り上げて帰ってしまいました。

てことで今は丸の内のきれいなビルの中でインターン中。
明日までです。
それについてはまた書こうかなと思います。

靖国神社

さて、靖国神社参拝してきました。

 
靖国2 靖国1


一の鳥居の外でビラ配りや演説してたり、少し離れた道路で街宣車がいたり、近所の公園に「靖国解体」とかかいた幕を掲げた集団がいた以外は普通でした。参拝者の数は多いけど、めちゃ多いってわかでもなく、拝殿の前で5mくらい並んだだけでした。チラホラと外人さんもいました。


さて、靖国神社はなぜそこにあるのか。
宮元健次氏の著書「神社の系譜」によると、靖国神社は、夏至の日の出の方向に筑土神社・神田明神と浅草寺、冬至の日の出の方向に江戸城大手門、冬至の日の入りの方向に明治神宮があり、真東、つまり秋分・春分の日の出の方向に旧国技館がある位置にある、という。
寛永寺は江戸幕府により寛永寺にその場を奪われるまで江戸総鎮護だったお寺、明治神宮は明治天皇・皇后を祀る神社、てことで将門公の神威は借りつつも江戸幕府からの脱却をはかってるとといてます。でも、まぁ明治神宮は九段の地に靖国神社がつくられた後にできたものだからそこだけ順序は逆ですね。

実際にgoogle mapで確かめてみました。

080815


お見事。
かつ、靖国神社の地は九段坂の上にあり、古くは江戸随一の大変見晴らしのいい土地だったそうです。



靖国神社は誰でも知ってると思うけど、国のために死んだ人を祀ってます。詳しくは「幕末の嘉永6年(1853)以降、明治維新、戊辰の役(戦争)、西南の役(戦争)、日清戦争、日露戦争、満洲事変、支那事変、大東亜戦争などの国難に際して、ひたすら「国安かれ」の一念のもと、国を守るために尊い生命を捧げられた246万6千余柱の方々の御霊」(靖国神社HP)だそうで。
これは神社としてはめずらしいけど、招魂社という形で同じ形態のものは明治時代に各地にたてられてます。香川県にもあります。




さて、もうちょっとつっこんでいきます。

今靖国神社で問題とされているのはwikipedia先生でも見て下さい。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E5%95%8F%E9%A1%8C
その上で自分なりの問題の解釈を書きます。


諸外国への配慮とやらは、前にも書いたけど1980年以降になって日本のマスコミが諸外国とやらにご注進して湧き上がった問題です。要するに純粋に人為的で政治的な問題。論理で解決はしないけど、時間がたって人々が忘れれば跡形もなく消える問題。その諸外国でも日本でも世代交代が起きるからそこでいいかげん忘れてくれというしかない。

政教分離の問題。まぁ政治家の参拝がどうのとかは法学者さんに任すとして、少なくとも事実として戦前は国家神道が国教であり、軍人さんは靖国神社に祀られることになってたわけです。他に国立の追悼施設を作るにしても国家神道時代に亡くなった軍人さんは靖国神社で祀るのが筋なんじゃないかと思う。要するにその施設でまとめて追悼するにしても、追悼する場所が二カ所になるだけなんじゃないの、ってこと。
んで、戦前は国家神道が国教であった事実、その中でも靖国神社は戦争に関わるハイポリティックスな存在であったことを認め、現在の御祭神に対しては国が祭祀を執り行ったらええんちゃうかと思う。
神社ってのはその神社を崇敬する人がいて、逆に崇敬する人がいて神社が存在するわけです。つまり、その存在は人々の意識の集合体であり、政治と同じものだと思います。
戦前から戦後にかけて人々が靖国神社を崇敬しなくなったわけでもないのに、突然国民の集合体である政治だけが不連続点を作ってそっぽを向くという部分がどうも腑に落ちない部分なのです。

反実仮想をするなら、アメリカの占領が終わった時点で、さっさと憲法を改正してもうちっと現実にあったものにしてたら問題は少しはシンプルなものになってたんだろうと思います。現在の日本国憲法は時代を先取りしすぎたという意見に賛成。

ちなみにA級戦犯に対しては、事後法による刑罰で法の不遡及の原則に反しているばかりか、その方法に関しても偏った裁判によるものであり、問題の多かったものだと思っています。そしてその刑も執行され、既に戦後の国会において全会一致で名誉が回復されています。今時A級戦犯がどうのいう方が筋違いだと思ってます。




とまぁ、この話題はわりと気軽には話しにくいものだと思うんですが、議論がおきないと前にすすまないと思うんで書いてみました。

八重洲のとある外資系の会社で社員さんが言ってたこと。
「日本人は日本を知らなすぎる。」
外人さんと交流してると痛感するそうです。異文化交流するには自分の文化を知らないとだめよってことだと思います。

自分のような戦後生まれの人間にはわからない部分かもしれないけど、過去、人々の間で靖国神社がどのような存在であり、現在はどのような存在であるのかということについては知っておいた方がいいのかなと思います。過去の日本にとって重要な存在であったと思うし、そのへんの人ならまだしも、俺は神社好きだし。
上の方で「忘れたらいいんじゃない」って書いたのと矛盾してるけど、いちいち修正したり文考えるのが面倒なので察して下さい。





あー、また夜更かししてしまった・・・。
寝ます。

残心

三泊四日のアメフト合宿終わりました。
三日目に獨協医科と簡略化した練習試合のようなものをしたんだけど、合格点には遠いけど前の試合よりかはいい動きができたと思います。
シーズン開始まで二ヶ月。
動きはよくなってきたけど、体重が増えないのが悩み。
減るのだけは防いでる感じです。

まだまだ先の予定が詰まってるので気が休まらない。



さて、オリンピックですね。

内柴選手と谷本選手の試合をテレビで見ることができなかったのでYouTubeで探したんだけど、谷本選手のしか見ることが出来ませんでした。著作権厳しいね。

で、関連動画で古賀稔彦の動画があったから見たんだけど、めちゃくちゃすごい。背負い投げがまさに必殺技という感じでした。
外人さんのコメントばかりってのを見るとやっぱ世界を代表する柔道家の一人なんだなぁ。かっこえー。

そんで気持ちが盛り上がってきたので剣道も探してみることに。
4・5年前に見た栄花 直輝選手のドキュメンタリーの動画があったので見ました。

この試合は何度見ても感動できること間違いなし。
世界選手権の団体戦決勝、相手は韓国、2-2で勝敗は大将戦へ。
相手は決勝で日本と戦うことを想定して緒戦は出場せずに体力を消耗していない選手。
勝負は規定時間では決まらず、延長戦へ。
その延長戦も10分ちかく続くが、一瞬の隙をつき、栄花選手が片手突きで相手の喉元を一突きし、勝負有り。
技術云々というより、まさに精神の勝負だった試合だと思います。
試合後感動した外人さんが泣きながら栄花選手に抱きついてた。やっぱ伝わるもんなんですね。
でも勝負に勝って涙ぐみこそすれ、浮かれた様子を一切みせないのにはやっぱ格好いいと思うし、日本の武道家の姿なのかなと思うわけです。
これと比べるのは適当じゃないけど、柔道の試合で勝った後に飛び跳ねたりするのはちょっと違うのかな、と。残心こそ日本特有の文化じゃないのかと。
ま、別に日本文化を競うスポーツじゃないし、何が日本文化なのかの定義なんかも難しい上に、柔道も好きだからいいんだけどね。


そういえば、前に書いたかどうか忘れたけど、俺も小学校の低学年のころに剣道してました。
てか兄貴二人も剣道してたし、父親もしてました。
俺は割と筋はよかったけど、元々自分の好きで始めた事じゃなかったことが影響してか、練習に対しての集中力がもたず、野球に乗り換えてしまいました。
でもやっぱ、やった試合は覚えてるし、初めての個人戦で負けた時はくやし泣きしました。
こういったことを人格形成期に経験したのはやっぱどこかで生きてるのかなと思います。



もう一つ。
最近吹奏楽の曲を改めて聞きたくなって、上京した時にもってきたMDを聞いてます。
前にも書いたけど、やっぱ俺の音楽の基礎はここだなと再確認。
何がというと、求められる音の表現力の高さです。
jazzももちろん表現力が必要だけど、一つ一つの音に求められる表現力は段違いだと思う。
吹奏楽には、やったこと無い人には想像もつかないほど激しい曲もあるし、ころころと場面が入れ替わる曲や、とてつもなく変な曲もあります。

で、やっぱ演奏者として意識しなければいけないのは、全体をどのようにしたくて、自分がどのようにするのか。
そこで最も重要なのが音の表現なのです。何をやるかは楽譜に書いてる。
俺がどのようにしたかというと、まず参考音源を入手してひたすら聞く。他のパートがいつどのように吹いているのかが分かるくらい聞く。
その上で全体が自分のイメージ通りになるように自分の演奏をする、となる。当然、それはあくまで自分の解釈なので指揮者の指示には従うけど、その楽器について一番理解があるのは自分で、一番活かせるのも自分なはずなので大抵は任せてくれます。

で、表現のことを知ることは、すなわち楽器のことを知ること。
表現ができるということは、客の心に訴えることができるということ。
JAZZやってるとたまに技術に囚われたり、音選びに気を取られがちだけど、やっぱ基本は表現だと思うのです。
で、この場合の表現って何だっつーと、一つ一つの音の質や形に加えて、フレーズの強弱や繋げ方、リズムの付け方から、演奏者の表情、体の動きまで全部含まれると思います。
ようするに技術も音選びも重要だけど、やっぱ最終的に表現としてまとまっていないと意味ないよってこと。逆に技術や音選びの知識がなくても、客を感動させることはできる。
何をすればいいのかっていうと、やっぱ技術の練習だったり、音選びの勉強だったりするわけだけど、同時に、全体として聞き手にどのような印象を与えるつもりなのか、とか、その中で自分はどの部分を担当しているのかを明確に意識しないと駄目ってことだと思います。





だめだ、考えながら書くとあちこちに話が飛びすぎるし、一人で考えてるもんでやたらえらそうになってまう。
ま、いいか、日記だし。
さて、流星でも見て寝ます。
見えるかいな?

立秋

2週間ぶりの2日連続日記。

さて、立秋ですよ。
夏至と秋分の中間点にあり、昼夜の長さを基準にするなら今日から立冬までが秋らしい。
てかどこが秋やねんて。
小笠原気団を恨みます。
まぁ夏好きなんでいいんですけどね。
とりあえず日差しは強かったけど空がきれいな日でした。


てことでCBTは思いっきりがんばればなんとかなりそうってことで、とうとう我慢できずに少しだけ神社巡りしました。

初めも目的地は鎧神社。
場所は大久保のちょっと西。
麺通団で腹ごしらえしてから行ってきました。



鎧

鎧神社
(鎧神社)

これで江戸を守っていた将門公ゆかりの神社はすべて参拝しました。
首塚・神田明神・筑土神社(世継稲荷)・筑土八幡・兜神社・鎧神社・鳥越神社
(参考:http://mixi.jp/view_diary.pl?id=718616779&owner_id=271459)


次は信濃町にある四谷の鎮守様、須賀神社。
だったんだけど、ぶらぶらと探してるうちにおもしろい神社発見しました。
その名も於今稲荷田宮神社。

お岩
(於岩稲荷田宮神社)

ようするに四谷怪談関係の神社です。
この神社をここに勧請したのも田宮家の岩という女性だそうで。
御家人の貧しいくらしを岩が支えており、この稲荷社を勧請してから生活が上向いたため地域の信仰を集めたらしい。
でも怪談ではいびりだされて岩が失踪ってなってる。
(参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E9%81%93%E5%9B%9B%E8%B0%B7%E6%80%AA%E8%AB%87)

ちなみに拝殿幕には田宮家の末裔とみられる名前がありました。
で、拝殿の手前にあった注意書きが↓

はきもの
(ここではきものをぬいでください)

これ書いた人はちょっと狙ってたに違いない!
ぎなた読みの代表作ですね。
ちなみに類似例ではこんなのもある。

うんこくさい
(うんこくさい)

たぶんコラだけどね。


はい、で須賀神社に辿り着いたんだけど、17時すぎて拝殿がしまってたのでまた今度訪れることにしました。住宅密集地なのに立派な本殿をもつ堂々とした神社でした。

その後、この間隣のビルにきてたのに参拝せずに帰ってしまった赤坂の日枝神社に参拝し、神社巡りは終わり。

その後jazz研セッションがあり、ちょっと早めに抜けて明日からのアメフト合宿の準備などをして今に至ります。
だらだらしすぎた。


おそらく9月の半ばにはゆっくり神社巡りと帰省できそうなので楽しみです。

あぁ、やばい。蝉がもう起床してる。
寝ます。

病院PFI

本格的にCBTの勉強を始めたら案外なんとかなりそうかもと思った今日この頃です。

主にjazz研の部室で音楽かけながら勉強してるんだけど、Pat Methenyの良さを再発見しました。「The Road To You」と「Secret Story」の2つのアルバムが好きになりました。どちらも90年代半ばの作品。あと、Beat70って曲がひげダンスっぽくてわろた。

先日の選考会も無事合格通知がきて、ほぼ夏の予定は決まり。
外資金融6社にエントリーシート出して、2社エントリーシート落ち、4社参加決定。エントリー落ちの片方は文章が練られてなかったから納得してるけど、もう一方はなぜかわからず多少消化不良。
結果としては70点。合格点だけど第一志望で落ちたのがでかい。
あと2つ1day(正味4時間くらい)のインターンがあるけど、正直どうでもいい。




さて、これだけじゃなんなのでニュースネタ。



『高知医療センター:県・高知市病院企業団議会、業務内容など見直しへ』
8月6日毎日新聞

 県・高知市病院企業団議会の議員協議会が5日開かれ、高知医療センター(高知市池)の医療行為以外の運営を担当する「高知医療ピーエフアイ」(間渕豊社長)が契約時に提案した業務のうち、未実施または一部実施となっているものが3割近くに上っていることが報告された。05年3月の開院から3年以上が経過したが、県・高知市病院企業団は業務内容や個別業務の契約金額の見直しを進める方針。


医療業界の金融に興味をもったころ(2年弱前)に、イギリスの事例から病院に対するPFI(Private Finance Initiative)というのがあることを知り、さらにググってこの病院のことは知ってた。
市立病院と県立病院を統合したという点と、資金調達や運営でPFIを使ったという点で、地方公共団体の先進的な事例。
どちらも全国の地方自治体病院や大学病院で増えてきている。
前者は財政難だから当然として、後者はどうなんだろう。


この場合のPFIってのは、簡単に言うと地方自治体がもってる病院や中の設備、さらに医療以外の事業(事務や給食)を民間業者が買ったり、新築する場合に民間業者が建築し、それらをまとめて自治体が借りるというもの。

自治体にとっての利点としては、巨大な設備投資が必要ない、直接医療サービスに関わらないスタッフを雇う必要がない、医療以外の業務を民間委託することによってコストが下がるといったところか。
乱暴に言ってしまえば突発的にかかる費用をならしてしまうことができる。で、実際に安くなるかどうかは民間業者が本当に安くできるかにかかってるわけだ。


で、実際にどうか、というとうまくいってない。
日本初であったこの高知も赤字だし、同じような事例の近江八幡市立総合医療センターでも赤字。病院に関してはまだ成功事例はない。
なぜかというと、どうやら民間業者が請け負った事業を安く提供できなかったからだろう。結局民間業者も自治体も大して変わらなかったと。

で、大変だ大変だっていってる中にニュースのようなことが起きてたと。
ぼろぼろですがな。


原因は何だろう。

いろいろあるだろうけど、俺は重要なのはインセンティブの問題だと思う。

PFIはイギリスで始まったものだけど、イギリスの病院PFIの事例では業務の達成度に応じてフィーが決まる。しかし、日本の場合ではどうやら固定のようである。日本では病院の非営利が徹底してて、借入金利の病院の運営状態による変動は禁止されているのも関係してるのかも。

また、民間業者は損失を被らない。自治体が病院の赤字を補填するからだ。結局自治体病院の赤字体質の原因の1つが温存されてしまう。

そして、官民癒着の問題もあるだろう。高知の事例では贈収賄があった。少なくとも贈収賄がおこるような垣根の低さであり、元々長期の契約で、しかも競合はほとんどいない、となると民間業者は契約解除を恐れなくなるだろう。



基本的に営利企業はインセンティブに従って動くのであり、その設計を精密に行わないとうまく動いてくれない。
おそらく本当に分析したらすごくおもしろいだろう。医療と地方自治体という生産性とはある程度距離をおいた分野が一緒になって生産性を上げようというのだからおもしろくないはずがない。それこそマッキンゼー社あたりが3%枠で手助けしたりしないんだろうか。
投資銀行も目をつけてるようで。実際には外資の壁があって、まだ受け入れられる土壌が整っていないとは思うけど。


今すんでるとこから少し北にいったところにある駒込病院もPFIを利用するようで。三菱商事が受注してる。
来年の4月から事業開始するっぽいからどんなもんなんか見に行かなきゃだわ。


PFIにしても神戸国際フロンティアメディカルセンターへのアブダビSWFからの出資にしても病院の資金調達をめぐる分野はかなり活発になってきてるようです。俺の方向性はあながちはずれてなかった。あとは実績つんで働くだけだな、と。


さて、思ったより長くなっっちゃったけど終わり。

I feel tears rain down

いやぁ、さっきからまったりしてるんだけど、外がすごい。

昨日の夜から断続的に雷雲が通過してるんだけど、雷がすごいのよ。
雲間放電だけじゃなく、落雷もかなりあるようで、昨日は部屋から何回か稲光が見えました。自然すげーー。

で、今も光ってから1秒以内の落雷が続いてる。
このあとjazz研いかなきゃなんだけど、多少めんどい。




で上の空白の間でwikipedia先生で雷のこと調べてるうちに外が落ち着いてきました。
ほんま通り過ぎた感じやなぁ。

雷見ながら「雷発電できるんじゃね?」とか誰しも考えることだと思うけど、ぐぐっtwみると、落雷は突発的で総和の電力量はそう多くないことから、商業利用は難しいんだってさ。電気は生物(ナマモノ)。


そういえば小学校の時にインスタントカメラ分解してて手をしびれさせたり、一瞬だけだけど空中放電させたのは良い思い出です。電気の威力をしったのはこの時。どでかいコンデンサは要注意。
一時期電子工作みたいなのにはまってコンセントラジオやラジオの発振装置作ったりしてました。トランジスタの2SC1914とか未だに覚えてる。

コンセントラジオ:プラグの片方だけに配線すると、電線がアンテナ代わりになって電波を拾ってくれる。電源いらずのラジオ受信装置ができる。
発振装置:家の中レベルなら電波を飛ばすことができる。なんだかんだで部品のうちマイクが一番高かった。



ちなみにタイトルは打楽器アンサンブルの曲名です。 思い出したから書いただけ。

もう外で蝉が鳴き始めてます。

凝縮

インターン終わった~。

もうインターン始まる前が遠い昔のようです。
これまでにも数回経験してるけど。やっぱ濃縮した時間を過ごすのは気分がいいです。

インターン自体はレクチャー中心だったんだけど、一日目に提示されて三日目に発表するグループワークもあって、そのせいで二日目は徹夜。
別に徹夜に抵抗はないけど今回のインターンで実際にするとは思ってなかった。
一番印象に残ったのは最終日のデスクローテーションで、トレーディングフロアで社員さんの隣に座って業務を見れたのは非常にいい経験になった。トレーダーの皆さん、めちゃ忙しそう。やっぱ飛び交う数字の単位は億でした。
で、最後のプログラムではトレーディングゲームだったんだけど、ちゃっかり一番になっちゃいました。

最終日のディナーは競合他社の入るビルにある高そうなレストラン。
うまかった。前々から気になってて、実際に行けるとは思ってなかったのでよかったです。


で、物足りなかった部分は、やっぱレクチャー中心だったこと。
もちろんレクチャーも大切で学んだことも多いんだけど、それを体験するようなものが欲しかった。部門別のインターンではなかったから難しかったんだろうと思う。
あと、自分達のグループワークの結果がいまいちだったこと。
自分の力不足もあるけど、考察の重要性に関する考え方の違いがあり、本質を捉え切れていなかったように思う。残念。まぁ、(四グループのなかで良いか悪いかは別にして一番沸いたプレゼンになったので印象には残ったと思う。)



で、インターン終わった次の日は朝から勉強会。その名も「医療改革道場」
主催は六本木ヒルズに入ってる通称ガソリンスタンドという会社のIBDで働いてて、その会社で医療チームを立ち上げた人、スピーカーは元医師でファーストフードじゃない略称マックという会社で働いている人二人。
内容自体は既にお師匠に教わったことが中心で目新しいものはなかったんだけど、その場に居る人が意識の高い人ばかりだったので良い刺激になりました。懇親会に行けず、終了後に少ししかトークできなかったのが残念。次の機会が楽しみです。


終了後は溜池山王のビルにある会社のインターン選考会。
ファーストフードの出店戦略を立てろっていうGD。ディスカッション自体はよくできたけど、プレゼンで噛みまくったのが反省点。あと、定量の重要性はすごくわかってたはずなのに忘れてて、思い出した頃には時間が足りなくなってたこと。
感触はそこそこいいけど、厳しい選考だったら落とされるかなという感触です。
社員さんの印象はかなりいいです。さわやか系。


その後は好感度No.1の会社の選考で同じグループになって一緒に通過した友人とお茶。インターン情報の交換とかお互いの考えてることに対して突っ込みいれたりしてました。


それが終わってからは一回休憩いれようかなと思い、満喫へ。
「AKIRA」を一気に全巻読みました。
いやぁ、やっぱ大友克洋すごいわ。昔読んだだけで忘れてたけど、やっぱすごい。そんじょそこらの出来じゃねー。
ナウシカ原作とかこのAKIRAとか、作り込まれ方がすごい。長編なのに一貫しておもしろい。
日本の漫画の奥深さを改めて感じたのでした。
その漫画界にただならぬ貢献をされた赤塚不二夫さんのご冥福をお祈りいたします。


さて、明日のアメフトは一週間ぶりなんだけど、ずいぶん久しぶりに感じる。テスト5つとインターンと+1日をすごしたこの一週間はかなり密度が濃かった。このせいで、せっかくつかみかけた当たりの勘を忘れてしまったんじゃないか心配。


実はそれよりCBTが心配。笑
プロフィール

udnkui

Author:udnkui
香川県出身。
京大大学院の博士院生。医科歯科卒。jazz好き。神社巡り好き。独学での法律、政治、経済、経営等社会科学の基礎知識と国会議員、外資投資銀行(米・英・欧)、学際系研究室などでのインターン経験があります。
興味事項:社会、科学、自然、芸術
日々精進してます。

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