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丸の内六本木一恵比寿

香川県の渇水がやばい。

早明浦ダム貯水率
平年値:82.6% → 8月24日:9.3%

香川県高松市の降水量(mm)
平年値 7月:134.6 8月:92.3
今年  7月:13.5  8月:11.0(23日まで)

9月末までに降ってくれんと帰省した時にうどんが喰えんやん。
いやいや、当然今すぐにでも降ってほしいですよ?



さて、昨日は兄貴の結婚相手とその兄弟姉妹人と会ってきました。
うちは男3兄弟で、相手方は妹一人、弟一人の計3人。俺から見ると義姉と義兄。義兄の同学年で6ヶ月違いです。
で、その相手方の一人が最近結婚して、その相手に妹2人いるので、一気に親族が増えてしまいました。
初めての経験なんでなんか新鮮。
おおらかな感じの方で、終始和やかでした。




さてさて、話かわって書くと書いたインターン。
場所は東京駅のすぐ近く、COTTON CLUBというBLUE NOTE系のJazzクラブが入っているビル。COTTON CLUBは高いんで一回も行ったことないです。

会社は選考会で好感度No.1だったとこ。部門はマーケット部門。
何してるとこかっつーと、株式・債券・為替を主に扱っていて、それらを企業に営業して買ったり売ったりするのを代行するとこ。
俺が興味もってる部署とは違うとこだけど、会社自体は結構志望度が高いし、せっかくの機会なんで参加させてもらいました。

日程は3日間。
1日目はレクチャーを受け、2日目と3日目午前は1日目からさらに踏み込んだレクチャー、午後はデスクローテーションでトレーディングルームで社員さんの隣に座って仕事みたり、解説受けたりしてました。

事前にこのスケジュールを見たときはレクチャーばっかりで中途半端に終わるんじゃないかと心配してたんだけど、レクチャーは実に面白いし、デスクローテーションも丁度良い長さで、自分が興味をもったところには2回回れるというのもあって、非常に満足して終われました。
為替はニュースに飛びつき、株式はトレンドに乗る、んでもって債券はデータを分析に理性的っていうジョーク(?)があるそうなんだけど、まさにそんな感じでした。

てか2日目のデスクローテーションの時に為替のスポットトレーダーの人のデスクに行ったときに下のドル円暴落の瞬間にぶち当たってかなり緊迫した空気を味わいました。ええ、割と無神経に声かけることで定評がある俺でも声かけられませんでしたとも。

fx


この原因をめぐっていろんな噂が飛び交ってるのを少し離れた立場から見てました。
家に帰ってニュースを確かめてみると、実際にはその噂の3分の1は噂だったんだけど、トレーダーの方がそれをしっかり見極めてて少し感動。
公なニュースソースに出るよりも早く情報を得て判断を下さなければいけない立場で、実際にそれをこなしているのを見ると、やっぱすげーと思ってしまいます。


さて、ほんの遠足みたいなつもりで参加してたんですけど、思いの外多くの物事を知ることができたのと、この会社自体の文化みたいなものを、まぁ良いとこしか見せてないとは思うけど、知ることが出来て満足です。

そういえば社内にこの会社専用のタリーズがありました。スタバとタリーズで社内投票した結果タリーズになったんだと。
ヒルズの競合会社にスタバがあるのは知ってたんだけど、ここのは知らなかったので若干驚き。


ぜひ志望部門で受けに来たい会社です。



さて、で、今日は某コンサル会社の1dayインターンでした。
1dayといっても実質3時間強のグループディスカッションの練習みたいなもん。

とあるファミレスの経営戦略を考えるっていうお題だったんだけど、満足できるoutputが出せませんでした。

これまで選考会で行ってきたグループディスカッションではいつも俺が仕切り役で議論を進めてたんだけど、今回はやたら仕切ろうとする人がいて、若干睡眠不足もあり、仕切るのめんどくさい気持ちが湧き上がってしまったのでその人に任せることにした。
その人はたぶんかなり準備をしてきてて、いかにもコンサル志望者っていう教科書的な議論の道具を使って議論を進めていくんだけど、実はその議論は明後日の方向に向かっていて随分時間をロスすることに。
一番最悪なのは俺もいつものやり方を放棄してその流れに乗っかってしまったこと。仕切り役の人が完全に仕切っており、その方法を検証したり、議論を再構築する労力を惜しんでしまった。
ある程度してから一度社員さんから進め方に対して助言が入ったのだが、そこでようやく仕切り役だった人以外の目が覚め(といっても覚めたのは2人くらい)、その後は適宣軌道修正を加えながらも、ロジカルでファクトベースな議論ができたと思う。ただ、やはり時間が足りなかった。


そもそも仕切り役にすべてを仕切ろうとしたとしてもすべてを任せて良いはずはなく、軌道修正はまわりの人間の役割なのに、それを忘れて議論にぶら下がった自分の馬鹿さ加減にあきれた。

常に自分のペースで議論できるわけはないんだから、こういった状況でこそ満足できるやり方を見つけたかった。

あと、知識として持っているだけの議論の道具を積極的に試すいい機会だったのに、それを忘れてしまっていた。

あらかじめ自分で行こうと思ってエントリーシートを出し、自分のスケジュールに加えたにもかかわらず、参加する態度が中途半端だったことも反省点。貴重な時間を割いてたのに全力を尽くすことを忘れていた。


いやはや、反省点ばかりです。ある意味収穫か。


で、全体に対しては、参加する前と比べて特にこの会社や仕事に対する理解が深まったわけでもないし、社員さんに魅力を感じたわけでもなかったので、たぶんこの会社は受けないと思います。





さて、明日明後日は2週間ぶりの予定のない日です。
ただし明明後日はCBT。
ラストスパートがんばります・

凝縮

インターン終わった~。

もうインターン始まる前が遠い昔のようです。
これまでにも数回経験してるけど。やっぱ濃縮した時間を過ごすのは気分がいいです。

インターン自体はレクチャー中心だったんだけど、一日目に提示されて三日目に発表するグループワークもあって、そのせいで二日目は徹夜。
別に徹夜に抵抗はないけど今回のインターンで実際にするとは思ってなかった。
一番印象に残ったのは最終日のデスクローテーションで、トレーディングフロアで社員さんの隣に座って業務を見れたのは非常にいい経験になった。トレーダーの皆さん、めちゃ忙しそう。やっぱ飛び交う数字の単位は億でした。
で、最後のプログラムではトレーディングゲームだったんだけど、ちゃっかり一番になっちゃいました。

最終日のディナーは競合他社の入るビルにある高そうなレストラン。
うまかった。前々から気になってて、実際に行けるとは思ってなかったのでよかったです。


で、物足りなかった部分は、やっぱレクチャー中心だったこと。
もちろんレクチャーも大切で学んだことも多いんだけど、それを体験するようなものが欲しかった。部門別のインターンではなかったから難しかったんだろうと思う。
あと、自分達のグループワークの結果がいまいちだったこと。
自分の力不足もあるけど、考察の重要性に関する考え方の違いがあり、本質を捉え切れていなかったように思う。残念。まぁ、(四グループのなかで良いか悪いかは別にして一番沸いたプレゼンになったので印象には残ったと思う。)



で、インターン終わった次の日は朝から勉強会。その名も「医療改革道場」
主催は六本木ヒルズに入ってる通称ガソリンスタンドという会社のIBDで働いてて、その会社で医療チームを立ち上げた人、スピーカーは元医師でファーストフードじゃない略称マックという会社で働いている人二人。
内容自体は既にお師匠に教わったことが中心で目新しいものはなかったんだけど、その場に居る人が意識の高い人ばかりだったので良い刺激になりました。懇親会に行けず、終了後に少ししかトークできなかったのが残念。次の機会が楽しみです。


終了後は溜池山王のビルにある会社のインターン選考会。
ファーストフードの出店戦略を立てろっていうGD。ディスカッション自体はよくできたけど、プレゼンで噛みまくったのが反省点。あと、定量の重要性はすごくわかってたはずなのに忘れてて、思い出した頃には時間が足りなくなってたこと。
感触はそこそこいいけど、厳しい選考だったら落とされるかなという感触です。
社員さんの印象はかなりいいです。さわやか系。


その後は好感度No.1の会社の選考で同じグループになって一緒に通過した友人とお茶。インターン情報の交換とかお互いの考えてることに対して突っ込みいれたりしてました。


それが終わってからは一回休憩いれようかなと思い、満喫へ。
「AKIRA」を一気に全巻読みました。
いやぁ、やっぱ大友克洋すごいわ。昔読んだだけで忘れてたけど、やっぱすごい。そんじょそこらの出来じゃねー。
ナウシカ原作とかこのAKIRAとか、作り込まれ方がすごい。長編なのに一貫しておもしろい。
日本の漫画の奥深さを改めて感じたのでした。
その漫画界にただならぬ貢献をされた赤塚不二夫さんのご冥福をお祈りいたします。


さて、明日のアメフトは一週間ぶりなんだけど、ずいぶん久しぶりに感じる。テスト5つとインターンと+1日をすごしたこの一週間はかなり密度が濃かった。このせいで、せっかくつかみかけた当たりの勘を忘れてしまったんじゃないか心配。


実はそれよりCBTが心配。笑

埋まる

『ASEAN外相の隠し芸大会中止、日米豪の「真剣さ」あだ?』
東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)閣僚会議が24日開かれるが、前夜祭の華となった各外相による恒例の隠し芸大会が今年は中止になった。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080723-OYT1T00612.htm

そんなんあるんですか。
うどん早食いとか。


『こんにゃくゼリー「新製品作らぬ」 事故巡り遺族と和解』
三重県伊勢市が運営する学童保育所で、おやつのこんにゃくゼリーをのどに詰まらせて死亡した男児(当時7)の両親が、市と製造会社エースベーカリー(愛知県小牧市)に約7500万円の損害賠償などを求めた訴訟の和解協議が23日、名古屋地裁であった。同社が賠償金を支払い、新製品を開発しないなどの条件で、原告側と合意し、9月にも和解が成立する見通しとなった。
http://www.asahi.com/national/update/0723/NGY200807230012.html


餅はええんかいな。
これまでにも改良は重ねてると聞くし、注意情報もあるんやから自己責任でええと思うんやけどなぁ。
でないと「電子レンジに赤ん坊を入れないでください」的なことになりそう。



さて、今日は東京駅近くのジャズクラブがあるビルにオフィスを構える会社の集団面接に行ってきました。これまでになく雰囲気がよかった。これまでで好感度No.1です。
PBI教室教授の出身企業でもあるし、ヘルスケアの案件にも強い会社。
あんな雰囲気でバリバリ仕事ができたらいいなと思った。

tokyo-sta


で面接は手応えばっちりなので参加できるのではないかと勝手に思ってます。
面接中にもアルファベット3文字の会社から参加決定のメールが入ってたので続々と夏休みの予定が埋まっていってます。
エントリーシートさえ通れば最後まで通ってるので秋以降もなんとか戦えそう。


あ、もしかしたらjazz研合宿の最終日前に東京に帰らなくちゃならなくなるかもしれません。
もしそうなったらごめんなさい。

コロンビア計画

「原油高に怒りもピーク=米投資家を名指しで非難-経産次官」
6月9日17時1分配信 時事通信

 「怒りに近いものを感じる。何でも、もうければいいというマネー経済、ウォールストリート資本主義の悪い面が出ている」-。経済産業省の北畑隆生事務次官は9日の記者会見で、1バレル=140ドル目前に達して天井知らずの原油高騰に怒りを爆発させた。
 同次官は、米機関投資家のゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーが原油高は今後も続くと予測したリポートを公表後、原油が急騰したと名指しで非難。「片方で投資をしておいて(取引に)有利な情報を流す。(市場の価格が)しかるべき水準に収れんするメカニズムが機能していない」と不満を述べた。
 その上で「どんなことがあってもファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)は60ドルだと言い続ける」と強調した。 


---------------
(参考)
http://futuresource.quote.com/charts/charts.jsp?s=CL&o=&a=D&z=800x550&d=HIGH&b=LINE&st=

「60ドルじゃないとやだー」ってか。
この人がなぜ事務次官をしてるんだろう。時代遅れの人。

「デイトレーダーは馬鹿」発言の時に、経産省から講演議事録(修正済み)が公開されてたから読んだことがあるんだけど、とにかく俺の頭の中にある「いらんことしい官僚」像があてはまる人だと感じた。
要するに社会は自分たちが動かしていると思っててて、気に入らないことがあれば行政の力でなんとかしよう、とする人と感じた。
結局行政ができることというのは限られてて、利害関係者すべての考えを理解しているわけじゃないから、どこかヘンテコで歪みのある制度ができあがる。
自転車でのイヤホン禁止とか、子供のネットフィルターとか、それは個人や家庭の判断なんちゃうのと思う。

他にも「ポスドク10万人」「大学発ベンチャー1000社」とか意味のない表面上の目標をたてて中身空っぽみたいなのも行政によくある間違いじゃなかろうか。38年前に決められた「あと15年で10万人対歯科医師数50人」という目標も結局は大きな歪みを残すことになってしまった。
目標は大切なんだろうけど、中身はもっと大切でしょうと思う。


なんかごちゃまぜで書いてしまったけど、デイトレーダーが馬鹿だとしても誰もそれを判定することはできないし、原油高騰についての責任を一外国企業に決めつけるのも決して適切ではない。定年向かえてからはスペインいきなよ、なんて大きなお世話だ。
(参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E7%95%91%E9%9A%86%E7%94%9F#cite_note-0




ということでテストも無事終わり、日々こなしています。
今日はまたアイセック(AIESEC)主催のセミナー@一橋大学。
東京6年目にして初めて一橋大学に足を踏み入れました。
お題は『金融業界のキャリア~サブプライムローン問題とM&A市場~』
参加企業はJPモルガンとモルガンスタンレーでモデレーターはGCAサヴィアンの福谷尚久氏。

とりあえず、失われた10年を経た大きな変化についての認識を新たにし、今後の変化にどういう風に対応していけばいいかという示唆を得ることができました。
ちょっといいすぎた。そこまでの収穫はなかった。

とりあえず、いずれは政策に関して意見を言えるようになりたいといっていたモルガンスタンレーの投資銀行部の人は「今後の日本が生き残って行くには日本がオープンになることが必要」とおっしゃっていました。
ありきたりだけど、まぁ必要には違いないだろなぁ。


「生き残る」とは何だろうね。
日本が死ぬとは何だろう。

というのはおいといて、少なくとも変化に対応できなきゃ廃れるというのは真理だと思うのです。
変化と対応とは何だろう。
少子高齢化・グローバル化・温暖化・・・
政府だろうが民間だろうが、課題を認識して対応しなくちゃなんない。



とりあえずいつでもチャレンジングでありたいと思うわけです。
んでもってできれば最終的に目標を達成できれば良い。

自分はどのような付加価値を生むことが出来るのか。
自分の仕事はどのようなインパクトを生むことが出来るのか。
自分は何をすれば満足できるのか。

就活は楽しそうだけど、困難が続くんだろうなぁ。

何しろもう朝だ。

イベントつづき

昨日(水)はしんどかったので学校を早退してしまった。 
講義が教授の都合で実習になったのは運が良かった。
実習はかなり他の人よりも結構進んでるんです。

で、お家に帰って一眠り。
夕方に起きて東京ドームそばのホールで開かれてた日経主催のインターンイベントへ出発。
思いの外寝てしまって、時間がなかったのでJPモルガンのところにしか行けなかった。残念。目的はこれだけだったからいいんだけど。
とりあえず集団向けの説明を聞いた後、投資銀行部門の人と少し話した。
JPモルガンといえば2007年度ヘルスケア関連の案件の割合が一番多かった投資銀行だ。ちなみに2位がメリルリンチ(額では一番)で3位がモルガンスタンレー。割合は業界的にはあんまり意味のないことかもしれないけど、やはり俺にはすごく意味のあることだ。
グループプレゼンの後個人的に質問はしたんだけど、とりあえず医者はいるようだ。
いろいろと質問したらいろいろと話してくれてもっと聞きたかったんだけど、その人は次のグループへのプレゼンの時間になり、時間があれば後で話ししてくれるっていってたけど、時間がなかったのでそのまま会場を後に。


そのまま10分で早稲田に向かい、アイセック(AIESEC)主催の講演会に。
お題は『金融業界のキャリア~今後の金融業界の展望~』。
講演者はBNPパリバ証券会社、リーマン・ブラザーズ、UBS証券会社の3社の社員で、コーディネーターは一橋大学教授でGCAサヴィアン代表取締役の佐山展生氏。
内容は各会社の紹介と、社員の略歴と仕事があり、その後佐山氏がいろいろと話題をふって3氏がそれに答える、といったもの。
内容はボチボチ参考になった。
やっぱ一般の就活生相手の合同説明会じゃないから、ガンガン専門用語もでてくるし、シビアな部分も教えてくれたのがよかった。あと、気付いたことといえば質問に答えるときは結論を頭にもってきてたなぁ。
でリーマンの紹介の時にリーマンはバランスとダイバーシティと慈善活動を重視していると説明があった。
で俺は投資銀行という極めて専門度の高いプロフェッショナルを育てるということとダイバーシティを高めるということは時に相反するのでは、と思ったので全体でのQ&Aの時にリーマンの方に聞いてみた。
答えは「全く別物と思っている」だった。
専門性は仕事面での話、ダイバーシティは個人のバックグラウンドでの話ということだそうだ。
でも考えれば「狭い業界」という表現がいろいろと情報を漁ってるとよく出てくるし、採用も門戸が広いわけじゃないからそれほどダイバーシティが守られているとは思えないんだよなぁ。実際に採用されてる大学だってごく限られてるとも聞く。確かに優秀な人を集めるとそうなってしまうのかもしれない。けど、日本の大学というのはほとんど似たような経歴をもった奴ばかりで多様なバックグラウンドなどはもってないように思うから、そこでジレンマが生じるんじゃないかな、と思っての質問だった。多様でなかったからこそサブプライム問題が大きくなったんだと思うし。
しかし、全体でのQ&Aだったのでつっこんで聞くこともできず、少し消化不良だった。
その後個別のQ&Aみたいなのでまた投資銀行部門の人と少し話して退出。


その後高田馬場で油そばくって帰宅。
一瞬で就寝。


なんか最近投資銀行関連で人と話したり聞いたりすることが多い。
もっとコンサルとか商社の人と話したいんだけどなぁ。バランス悪いなぁ。
しゃーないか。


次の日は朝起きて結構しんどかったので学校無視してしばらく寝ることに。
風邪なのに無理してチャリ飛ばすんじゃなかった。(上記の移動はチャリでした)
その後3限前に目が覚め、コマ数があまりない授業だったので学校に行くことに。
全コマの三分の一休むと即留年なんです。

で、学校行くとなんと一・二限は休講だったことが判明。
少し前から掲示板に貼られてて俺が知らなかっただけらしいけど、なんという幸運。
で、この日は何故か元から6限が休講だったのでこの日は3コマしか授業がなかった。
休講なんて一年に数えるほどしかないのに、それが体調が悪い日に重なってくれるとはなんと運がいいんでしょう。すばらしいね。

その後池袋まで地下鉄で行ってマルイのセールへ。
で散財したあと本郷3丁目で降りるつもりがお茶の水まで行ってしまったので部室によってから帰ってきた。

休日(イベント的な)を満喫しました。


とりあえず忙しい時期に風邪というのはほんま勘弁してほしいです。
自分のことなのにどうにもならんというのはアレです。(言葉が思いつかん)
予防せーって話ですね。

風邪には気をつけましょう。
プロフィール

udnkui

Author:udnkui
香川県出身。
京大大学院の博士院生。医科歯科卒。jazz好き。神社巡り好き。独学での法律、政治、経済、経営等社会科学の基礎知識と国会議員、外資投資銀行(米・英・欧)、学際系研究室などでのインターン経験があります。
興味事項:社会、科学、自然、芸術
日々精進してます。

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